(1)時代の変化に対応した労働者自主福祉活動をすすめるため、会員の結束をはかり、地域における一体化した運動、労働者福祉、共同事業の発展を期します。
(2)「人と暮らし、環境に優しい福祉社会の実現」にむけて、自治体に政策・制度の改善を要請し、ゆとり、安心、活力ある生涯生活と社会的公正をめざします。
(3)信頼と団結・連帯を基礎に、労働団体と事業団体の相互協力を推進し、職場と地域の期待に応える運動をつくり出します。
(4)中央労福協、北部労福協と連携し、労福協運動の強化に務めます。
(5)ライフセミナーを会員、地区労福協と力を合わせ取り組みます。
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